「IIJmio やめとけ」
この言葉が気になって検索したあなたは、IIJmioに興味はあるものの、不安も感じているのではないでしょうか。
- 通信速度が遅いという話を見かけた
- 安い分、何かデメリットがあるのでは?
- ドコモから乗り換えて後悔しないか心配
こうした不安を感じるのは、むしろ自然なこと。調べずに申し込む方がリスクが高いとも言えます。

結論からお伝えすると、IIJmioは人を選ぶサービスです。そのため、「やめとけ」と言われる場面があるのも事実。
ただし、条件が合う人にとっては、料金面で非常に合理的な選択肢でもあります。
そこで、この記事では、
- なぜIIJmioが「やめとけ」と言われるのか
- 実際に後悔しやすい人の特徴
- ドコモから乗り換えて問題ないかどうかの判断基準
を、良い点・注意点の両方から整理しました。
「自分には合うか、合わないか」の判断に役立ててください。

元ドコモ16年利用→格安SIM利用12年目のかへおれ(@caheoreblog)が解説します。
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01. IIJmioは「やめとけ」と言われる主な理由

IIJmioに対して否定的な意見が出やすいのには、いくつか共通した理由があります。
事前に把握しておかないと、「期待とのギャップ」で後悔につながりやすいポイントでもあります。
そんなIIJmioは「やめとけ」と言われる理由を見ていきましょう。
IIJmioはやめとけと言われる主な理由
1. 平日昼など混雑時間帯は速度が落ちやすい
IIJmioは料金が安い分、回線が混雑しやすい時間帯があります。
特に平日12時前後や夕方以降は、通信速度が低下しやすく、「少し待たされる」「読み込みが重い」と感じる場面が出やすいです。
- Webページの表示に少し時間がかかる
- SNSの画像読み込みが遅く感じる
- 動画は高画質だと厳しい場合がある
日常的なWeb閲覧やSNSなら大きな問題にならないことも多いですが、「キャリア回線と同じ快適さ」を常に期待している人にとっては、ギャップを感じやすいポイントです。
2. 容量は十分でも、常時ヘビーユース前提だと相性が分かれる
IIJmioは最大55GBまで選べるため、容量面では十分に大きなプランが用意されています。
一般的な使い方であれば、データ容量が足りなくなるケースは少ないでしょう。
ただし、
- 動画視聴やテザリングを長時間行う
- 時間帯を気にせず常に快適に使いたい
といったヘビーユース前提の使い方だと、速度や安定性の面で物足りなさを感じることがあります。
「容量が多い=キャリアの使い放題と同じ感覚」と考えていると、後悔につながりやすい点です。

3. サポートは必要最低限。キャリア並みの手厚さは期待できない
IIJmioはオンライン中心のサポート体制です。
ドコモなどキャリアの店舗のように、その場で即対応してもらえるわけではなく、基本は自分で調べて解決する前提になります。
問い合わせ手段としては、電話のほか、チャットやX(旧Twitter)でのサポートも用意されています。
ただし、電話サポートは混雑する時間帯につながりにくいこともあり、「何かあったらすぐ相談したい」「対面サポートがないと不安」という人には向きません。
サポートの手厚さよりも、料金の安さを優先できるかどうかが、IIJmioを選ぶ際の判断ポイントになります。
4. 初期設定やトラブル対応は自己解決が基本
IIJmioは、申し込みから初期設定までを自分で行う必要があります。
マニュアルは整っていますが、SIMの切り替えやAPN設定など、最低限の作業は避けられません。
そのため、
- スマホ設定が苦手
- トラブル時に自分で調べるのがストレス
という人は、思った以上に負担を感じる可能性があります。
逆に言えば、この点を許容できれば大きなデメリットにはなりにくいとも言えます。
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02. IIJmioで後悔しやすい人の特徴【チェックリスト】
※ここで挙げる項目は、01章で解説した内容を「当てはまるかどうか」で整理したものです。

ここまで読んで、「自分は大丈夫そう」と感じていても、使い始めてから「あれ?」となる人には、ある程度共通点があります。
以下の項目にいくつ当てはまるか、チェックしてみてください。
IIJmioで後悔しやすい人の特徴
1. 平日昼や夕方でも、常にサクサク使えないとストレスを感じる
仕事の合間や外出先で、「少し遅い」「読み込みに待たされる」と感じるだけでイライラしてしまう人は注意が必要です。
IIJmioは時間帯によって速度差が出るため、常にキャリア並みの快適さを求める人には不向きな場面があります。
2. 動画視聴やテザリングを、毎日のように長時間使う
IIJmioは最大55GBまで選べるため、容量自体は十分です。
ただし、
- 動画を長時間見る
- テザリングを頻繁に使う
- 時間帯を気にせず使い倒したい
といったヘビーユース前提だと、使い心地に差を感じる可能性があります。
「容量が多ければ問題ない」と考えている人ほど、ギャップを感じやすいポイントです。
3. スマホの設定やトラブル対応はできれば避けたい

IIJmioでは、申し込み後の初期設定やトラブル対応を基本的に自分で行う必要があります。
マニュアルは用意されていますが、
- 設定作業が苦手
- 自分で調べるのがストレス
という人は、思った以上に負担を感じるかもしれません。
4. 困ったときは、すぐ店舗で相談したい
IIJmioはオンライン中心のサポート体制です。
電話・チャット・Xでの問い合わせは可能ですが、キャリアショップのような対面サポートはありません。
- 「何かあったらすぐ人に相談したい」
- 「店舗がないと不安」
という人は、満足度が下がりやすい傾向があります。
5. 通信品質よりも安心感を最優先したい
料金よりも、
- 安定性
- サポートの手厚さ
- ブランドへの安心感
を重視する場合、IIJmioの割り切った仕組みが合わない可能性があります。
IIJmioは、「必要十分を低価格で」という思想のサービスです。
チェックが多かった人へ
チェックが多い場合、IIJmioは「悪い選択」ではありませんが、合わない可能性が高いです。
逆に言えば、これらに当てはまらない人にとっては、IIJmioはコスパの高い選択肢になります。
03. それでもIIJmioが向いている人の特徴

ここまで「やめとけ」と言われる理由や、後悔しやすい人の特徴を見てきました。
それでもIIJmioは、条件が合う人にとっては非常にコスパの高い選択肢です。
以下に当てはまる場合、IIJmioは「向いている可能性が高い」と言えます。
IIJmioが向いている人の特徴
1. 月額料金をとにかく下げたい人(ドコモからの見直し含む)
ドコモなど、キャリアの料金プランを使っていて、「毎月のスマホ代が高い」と感じている人にとって、IIJmioの料金は大きな魅力です。
例えば、
- 通信品質はそこそこでもいい
- 固定費を見直したい
と考えている場合、無理なく乗り換え候補に入ります。
特に、データ使用量がある程度読める人や、ドコモ回線の安心感は残したい人であれば、必要な分だけプランを選べるIIJmioは無駄が出にくくなります。

料金シミュレーションや最新プランは、公式サイトで確認できます。
▶2. 昼の速度低下を「割り切れる」人
平日昼などに速度が落ちやすい点は、IIJmioの弱点です。
ただし、
- 昼はWi-Fiが使える
- 多少遅くても致命的ではない
- 常に最高速である必要はない
という人なら、実用上問題になるケースは多くありません。
完璧さよりもコスパ重視という考え方ができるかどうかがポイントです。
3. スマホ設定や調べ物に抵抗がない人
IIJmioでは、初期設定やトラブル対応を基本的に自分で行う場面があります。
とはいえ、
- マニュアルを見ながら設定できる
- 分からなければ検索する
- 多少の手間は許容できる
という人であれば、特に困ることはありません。
この点をクリアできる人にとっては、サポートの簡素さ=大きなデメリットにはなりにくいです。
4. データ容量を自分の使い方に合わせて選びたい人
IIJmioは、2GB〜55GBまで細かくプランを選べます。
そのため、
- 月によって使用量が変わる
- 無制限は不要
- 使わない月の無駄が気になる
といった人には相性が良いです。
「必要な分だけ払う」という考え方に合う人ほど、満足度は高くなります。
5. 条件が合えば、家族利用にも向いている

IIJmioは、データシェアやデータプレゼント、家族割、ファミリー通話割引など、家族で使うことを前提とした仕組みが一通りそろっています。
そのため、
- 家族でデータ容量を分け合いたい
- 通話料を抑えたい
- 回線はドコモ系でまとめたい
といった場合、コストを下げやすいのは事実です。

ただし、平日昼の速度低下や、サポートがオンライン中心である点は家族利用でも同じです。
通信品質やサポートを重視する家族構成の場合、満足度が下がる可能性があります。
「家族全員がヘビーユーザーではない」「設定をまとめて管理できる人がいる」
こうした条件を満たせるなら、IIJmioは家族利用でも十分現実的な選択肢になります。
まとめ:IIJmioは「割り切れる人」向けのサービス
IIJmioは、「安さと引き換え」に、いくつかの制約を受け入れられる人に向いたサービスです。
- 常に最高の通信品質を求めない
- サポートは最低限でOK
- その分、毎月の料金を下げたい
この考え方に共感できるなら、IIJmioは「やめとけ」どころか、かなり有力な選択肢になります。
最新の料金やキャンペーンを確認する。
▶04. ドコモからIIJmioに乗り換えると何が変わる?

ドコモからIIJmioへの乗り換えを考えるとき、多くの人が気になるのは次の3点です。
- 料金はどれくらい下がるのか
- 使い勝手はどう変わるのか
- 本当に後悔しないか
ここでは、実際に変わるポイントだけを整理します。
1. 月額料金は大きく下がる(人によっては半額以下)

ドコモからIIJmioに乗り換えた場合、多くのケースで月額料金は大きく下がります。
特に、
- 無制限や大容量を持て余している
- 毎月の使用量がある程度決まっている
という人ほど、削減効果は大きくなります。
「通信費を下げたい」という目的であれば、
この点はIIJmioの一番わかりやすいメリットです。
2. 通信品質は「同じではない」が「使えなくなるわけでもない」
IIJmioはドコモ回線を選べますが、通信品質はドコモ本体と同じではありません。
- 平日昼など混雑時間帯は遅くなりやすい
- 常に安定した高速通信を期待するとギャップが出る
一方で、
- 日常的なWeb閲覧
- SNS
- 動画のちょい見
といった使い方であれば、大きな問題を感じない人も多いです。
「いつでも最高品質」から「必要十分な品質」への変化と考えると、イメージしやすくなります。
3. 店舗サポートはなくなり、自己解決の場面が増える
ドコモから乗り換えると、キャリアショップでの対面サポートは使えなくなります。
IIJmioでは、
- 初期設定
- トラブル対応
- プラン変更
などを、基本的に自分で行う必要があります。
ただし、オンラインマニュアルやサポート窓口は用意されているため、調べながら対応できる人であれば大きな問題にはなりにくいです。
4. データ容量の考え方が変わる(使わない分を払わなくなる)
ドコモでは、
- 無制限
- 大容量前提
のプランが中心ですが、IIJmioでは「使う分だけ選ぶ」考え方になります。
- 容量を細かく選べる
- 必要以上に払わなくて済む
というメリットがある一方で、自分の使用量を把握していないと選びにくいという側面もあります。

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5. 変わらないもの:エリアと基本的なつながりやすさ
ドコモ回線を選んだ場合、
- 利用エリア
- 電波の入りやすさ
といった点は、大きく変わりません。
そのため、
「エリアが不安で乗り換えられない」というケースは、
実際にはそれほど多くありません。
まとめ:ドコモ品質から「コスパ重視」へのシフト
ドコモからIIJmioへの乗り換えは、
- 料金を下げる代わりに
- いくつかの快適さや手厚さを手放す
という選択です。
この変化を「不便になる」と感じるか、「無駄がなくなる」と感じるかで、満足度は大きく変わります。
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▶05. 乗り換え前に知っておきたい注意点

ここまで読んで、「IIJmioに乗り換えても大丈夫そう」と感じている人向けに、申し込み前に最低限確認しておきたい点をまとめました。
このチェックを飛ばすと、「手続きが止まる」「余計な手間が増える」ことがあるので、
ここだけは一度目を通しておくのがおすすめです。
乗り換え前に知っておきたい注意点
1. MNPワンストップで乗り換えできるか確認する
ドコモからIIJmioへの乗り換えは、MNPワンストップ方式に対応しています。
そのため、多くの場合はMNP予約番号を事前に取得する必要はありません。
申し込み時に、
- ドコモの契約情報でログイン
- 画面の案内に沿って手続きを進める
だけで、番号そのまま乗り換えが完結します。

ただし、
- 一部の契約状態
- 法人契約
- 特殊な回線
などの場合は、従来どおりMNP予約番号が必要になるケースもあります。
「基本は不要だが、例外はある」この認識でいれば問題ありません。
2. SIMかeSIMかを決めておく
IIJmioでは、SIMカード/eSIMのどちらかを選びます。
- eSIM:早く使い始めたい人向け
- SIMカード:設定に不安がある人向け
使っている端末がeSIM対応かどうかも含めて、事前に決めておくと申し込みがスムーズです。
3. 使っているスマホが対応しているか確認する
今使っているスマホをそのまま使う場合は、対応機種・対応バンドの確認が必須です。
特に、
- キャリアで購入した端末
- 少し古い機種
を使っている場合は、IIJmioの動作確認端末一覧を一度確認しておくと安心です。
4. キャリアメールの移行を済ませておく
ドコモメールを使っている場合、乗り換え後は使えなくなります。
- 各種サービスの登録アドレス
- 重要な連絡先
は、事前にGmailなどへ変更しておきましょう。
ここを忘れると、あとから地味に困るポイントです。
5. 初月の料金イメージを把握しておく
IIJmioは、
- 初期手数料
- SIM発行手数料
がかかるため、初月だけは月額が安く感じにくいことがあります。
「2か月目以降が本来の料金」と理解しておくと、ギャップが出にくくなります。
6. 支払い方法(クレジットカード)を用意しておく
IIJmioの支払い方法は、クレジットカードが基本です。
- 対応ブランド
- 名義
を含めて、事前に確認しておくと安心です。
まとめ:ここを押さえれば、乗り換えはスムーズ
この章のチェック項目を確認できていれば、IIJmioへの乗り換えでつまずくポイントはかなり減ります。
あとは、
- 自分の使い方に合っているか
- 割り切れる点に納得できているか
この2点を自分なりに確認して、納得できれば申し込みに進めばOKです。
07. よくある質問(FAQ)

よくある質問(FAQ)を見ていきましょう。
Q1. 昼の通信速度低下は、実際どれくらい気になる?
正直に言うと、昼12時台は遅くなります。
SNSの閲覧やテキスト中心のWeb表示なら問題ないことが多いですが、動画視聴や大きなファイルのダウンロードは厳しく感じる場面もあります。
ただし、
- 昼休みはあまりスマホを使わない
- 動画はWi-Fi環境で見ることが多い
という人であれば、致命的なデメリットにはなりにくいです。
「常に快適」を求める人には不向きですが、時間帯を割り切れるかどうかが判断ポイントになります。
Q2.ドコモから乗り換えると、電波や圏外は増えない?
IIJmio(ドコモ回線)は、ドコモと同じ回線設備を使っています。
そのため、圏外になる場所が大きく増えることは基本的にありません。
ただし、キャリア回線と比べると混雑時の通信優先度が低くなるため、
人が多い場所や時間帯では速度差を感じることはあります。
「つながるかどうか」よりも、「混んでいる時の快適さが変わる」と考えるとイメージしやすいです。
Q3. 設定や手続きは、本当に自分でできる?
スマホの初期設定やアプリのインストールを普段から自分で行っている人なら、難しくありません。
公式の手順も用意されており、eSIMの場合でも画面の指示通り進めれば完了します。
一方で、
- 設定は全部お店でやってもらいたい
- トラブル時は対面サポートが必須
という人にとっては、ややハードルが高く感じる可能性があります。
Q4. 結局、どんな人がIIJmioを選ぶと後悔しにくい?
一言で言えば、「料金を下げるために、割り切れる人」です。
- 月額料金を抑えたい
- データ使用量がある程度把握できている
- 昼の速度低下を理解したうえで選べる
これらに当てはまるなら、IIJmioはコストパフォーマンスの高い選択肢になります。
逆に、快適さや手厚いサポートを最優先したい人は、無理に選ぶ必要はありません。
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07. それでもIIJmioを選ぶなら

ここまで読んで、IIJmioのメリットもデメリットも理解したうえで、
- 「自分の使い方なら問題なさそう」
- 「多少の割り切りより、料金を下げたい」
と感じているなら、IIJmioは十分に選ぶ価値のある選択肢です。
この章では、どんな人なら後悔しにくいかと、申し込み時に意識しておきたいポイントを整理します。
IIJmioを選ぶポイント
1. IIJmioを選んで後悔しにくい人
改めて整理すると、IIJmioに向いているのは次のような人です。
- 毎月のスマホ料金を確実に下げたい
- データ使用量がある程度把握できている
- 昼の速度低下を「割り切れる」
- 設定や調べ物に大きな抵抗がない
- ドコモ回線の安心感は残したい
これらに当てはまるなら、満足度は高くなりやすいです。

2. 逆に、無理に選ばなくていい人
一方で、
- 常に高速・安定した通信を求めたい
- トラブル時は店舗で対応してほしい
- スマホのことは全部任せたい
という場合は、ドコモを含むキャリア回線のままの方が結果的にストレスは少なくなります。
「安い=正解」ではない、という点だけは押さえておきましょう。
3. 申し込み時に意識しておきたいポイント
実際に申し込む際は、次の点を意識しておくと失敗しにくくなります。
- SIM/eSIMを事前に決めておく
- 今のスマホが対応機種か確認する
- キャリアメールの移行を済ませる
- 初月は手数料がかかると理解しておく
これらはすでに前章で触れた内容ですが、ここを押さえていれば手続きはスムーズです。
▶ IIJmioの申し込み手順は、別記事で詳しく解説しています。
4. 申し込みの流れは意外とシンプル
ドコモからIIJmioへの乗り換えは、MNPワンストップに対応しているため、思っているより手間はかかりません。
- オンラインで申し込み
- 回線切替を実施
- 設定を行う
の流れで完結します。
「乗り換え=面倒」というイメージがある人ほど、実際にやってみると拍子抜けすることも多いです。

▶ IIJmioの申し込み手順は、実際の申し込み画面付きで詳しく解説しています。
まとめ:IIJmioは「割り切れる人」向けの選択肢
IIJmioは、
- 最高の通信品質
- 手厚いサポート
を求める人向けのサービスではありません。
その代わり、
- 料金を抑える
- 無駄を省く
という点では、今でもコストパフォーマンスの高い選択肢です。
「自分は割り切れる」と思えるなら、一度検討してみる価値は十分にあります。
自分のライフスタイルに合った使い方ができるかどうか、契約前にぜひチェックしてみてください。
かへおれ(@caheoreblog)でした。
